起きてコーヒーを落としながら考える。
AIは「何でも任せられる」って言うのは嘘
今日も、パソコンと向き合うかそれともスマホでポチポチなのか
困ったらAIに聞く、いつも使うのはChatGPTかGminiたまにCloudeと
Manuseです。
Manuseって、DeepSeekと同じ中国製って知ってました?
でも、Manuseは付き合ってみると他のAIより何か人間味があるような気がする。
偏見かな?
絵もかける、プログラムも中々会話もそこそこ何でもこなす。
AIがツールを指定してくる?
NOTEのスキ回りをCloudeで作ってみた、そうしたらVisual Studio Codeでnodeもと次々難題最終的には、CloudeのAPIもなんて言ってくる。
それじゃあ、万人向けじゃない。
API課金しなければ使えない。
という事で完成間近で断念。
ああ~今までの時間何だったんだよーと時計見れば4時間近くいろんなソフトをああだこうだやって疲れ果てた。
初めてのツールを使うのは、全く時間がかかるんです。
まるで、初対面の人に何を話して良いのか分からない状態。
どうもVisual Studio Codeは、JAVAスクリプトを操作できるアプリのよう。
でその中でNodeが動くみたいな感じ。
Nodeは、真っ黒な画面が出てきてコマンドライン「>」何を打ち込むのかさっぱりわからん。
ということで、すごいツールらしいことは、わかった。
ただ使いこなすには各種言語の知識が必要だがAIは、そんなことは無視してこうしろああしろと言ってくる、ただただ時間が浪費する。
うん?時間短縮のためにAI使ってるのに逆じゃない・・・?
という本末転倒な事になってしまう危険性もある。
分からない分野の開発をAIに聞くべきではないな、文章の生成位で我慢しておくのが「身の程を知る」ということなのか?
そうそう、皆さんにとっておきのお知らせがあります。
ChatGPTとGminiに漫画が書ける

そうです。
ストーリーを作らせて台詞を考えて貰ってコマ割り、吹き出し完成まで
ただし、最後の装丁は自分でやらないとならない。
現物なら装丁は手作業になるけど、今やデジタル時代漫画が作れたらAmazonのKindle出版でも売る為のプラットフォームは沢山あります。
課題になるのが、やはりAIの課金です。
短編と言っても、まだ何ページで無料割り当てのステップ数を使い切るのかということ。
どうも、Geminiが一番太っ腹で数多く生成できる。
あなたも漫画家デビューできる可能性が出てくる。
Kindle出版して印税収入を得て起業できる可能性だって出てきますね!
生成限界値は、わかった時点で皆さんに報告します。


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